2015年03月03日
『チェコ手紙&チェコ日記―人形アニメーションへの旅/魂を求めてー』が
『週刊文春』で紹介されています

今年に入ってすぐの1月11日にお知らせしていました、
川本喜八郎著作『チェコ手紙&チェコ日記―人形アニメーションへの旅/魂を求めてー』が、
『週刊文春』の今週号(3月5日号)で紹介されています。

『週刊文春』の文春図書館という項目の「今週の必読」(129ページ)で、評者は文楽など
古典芸能の取材執筆などでご活躍の書評家・東えりか氏。1ページに渡って紹介して下さっています。

「偉大な人形作家の修業時代が生き生きとよみがえる」との表題で、
本書の魅力と出版された意味をあますところなく紹介されていますので、お近くの書店やコンビニで、
ぜひ3月5日号『週刊文春』を手にとってご覧下さい。